MDB東京問い合わせ先:03-6202-1290/mdb_info@jmar.co.jp
MDB大阪問い合わせ先:06-6233-2306/mdbosaka-info@jmar.co.jp

分野別所蔵データ例(2017年):農林・水産

一般

2433497 農産物(近赤外分光法)
【業界・市場動向】
【技術動向】 近赤外分光法の原理、近赤外スペクトル(米・大豆、主要成分)、小麦粉のタンパク質測定用検量モデルの構造、ミネラルウォーターのスペクトル主成分分析結果、マンゴ果実の収穫適期の樹上測定、トマト表皮に残留した農薬の測定、生乳の微生物汚染の検出、マンゴ果実のミバエ卵・幼虫の非破壊検出
2433498 農産物・青果物流通
【その他流通関連】
【業界・市場動向】
【技術動向】 トレーサビリティシステム、RFID技術、Web−EDI、流通BMI、生鮮EDI、長期貯蔵技術
【企業・団体事例】 野菜流通カット協議会「青果物流通システム高度化事業」、農産物流通技術研究会活動概要(2015年10月〜2016年9月、p111〜117)
【総合備考】 「超スマート社会(Society5.0)」の概念
2433499 野菜(品目別)
【市場規模】 収穫数量(大根・キャベツ・人参・トマト・きゅうり・ねぎ・スイートコーン・薩摩芋・ブロッコリー・枝豆・ほうれん草・すいか・メロン・いちご別、主産道県別、1990〜2014年・主要年)
【その他規模】 主要野菜作付面積(全体・31品目別、1990・1995・2000・2005・2008・2010〜2013年)
【その他流通関連】 流通のポイント
【業界・市場動向】
【貿易動向】 輸入数量(2014年、品目により相違あり)
2433500 果樹
【市場規模】 結果樹面積・収穫数量・出荷数量(品目・品種別、2008〜2015年産、品目により一部相違あり)
【業界・市場動向】
【総合備考】 主要果実生産動向(ウンシュウミカン・その他かんきつ類・リンゴ・日本ナシ・ブドウ・カキ・クリ・西洋ナシ・スモモ・モモ・ウメ・オウトウ・ビワ・キウイフルーツ・パインアップル・その他落葉果樹別)
2433501 穀類(水稲・麦類・大豆)
【市場規模】 作付面積・収穫量・反収・作況指数(水稲子実用、2006〜2015年)、麦類作付面積・収穫量(小麦・二条大麦・六条大麦・裸麦・合計別、2006〜2015年)、大豆作付け面積・収穫量(2006〜2015年)
【その他規模】 水稲被害面積・被害数量(2006〜2015年)、水稲共同利用育苗施設数(2004〜2014年度)、共同乾燥施設普及率(1976〜2004年)、RC・CE設置基数(地域別、2014年度)、CE設置後経過年数内訳、総合農協所有農業倉庫棟数・延床面積・標準収容力(2010〜2014年度)、取組計画認定面積(加工用米・飼料用米・米粉用米別、2008〜2015年度)、備蓄数量(米、2015年8月末)
【その他流通関連】 流通施設の現状と課題
【業界・市場動向】
【法規・制度】 政策・制度動向(2015年度)
2433502 花き(流通段階の品質保持)
【その他リスト】 品質保持成分と対象品目一覧
【その他流通関連】
【業界・市場動向】
【技術動向】 STS剤の品質保持効果、水切りが日持ちに及ぼす影響(主要品目別)
2433503 農産物(貿易)
【その他規模】 品目別野菜輸入割合(たまねぎ・かぼちゃ・人参・ねぎ・ごぼう別、p44)、品目別果実関税率(p45)
【予測(量)】 輸出金額(農林水産物+食品計・青果物・花き別、2020年予測、p43)
【その他ランキング】 青果物/加工品輸出相手国別ランキング(品種別、各上位3か国、2015年、p46)、青果物/加工品輸入相手国別ランキング(品種別、各上位3か国、2015年、p46〜48)
【業界・市場動向】
【貿易動向】 輸出金額(青果物・花き別、2012・2015年、p43)、輸出金額(花き、2004・2010・2013・2015年、p44)、切花輸出金額(アメリカ向け、2015年、p44)、花き輸入数量(全体、1985・1995・2005・2014年、品目別、2014年、p45)、輸出数量・輸出金額・輸入数量・輸入金額(青果物およびその加工品、品目別、2014〜2015年、p46〜48)
【計画】 輸出戦略(りんご・かんきつ類・花き別、p43〜44)
2433504 農林水産物・食品(輸出戦略)
【その他規模】 輸入規制国・地域数(措置内容別、2016年8月、p60)
【その他ランキング】 輸出金額相手国(上位5カ国、2015年、p51)
【その他リスト】 輸入規制が撤廃された国(19か国、撤廃年月、p61)、国別輸入規制緩和例(p61)
【業界・市場動向】
【企業・団体事例】
【貿易動向】 輸出金額(全体、2011〜2015年・2015年上半期・2016年上半期、p51)、輸出金額・割合(相手国別、品目別、2015年、p51)
【計画】 「農林水産業の輸出力強化戦略」内容
【総合備考】 市場へのアクセス・日本ブランドの浸透度の分布図(p56)
2433505 切り花(アメリカ)
【業界・市場動向】
【貿易動向】 輸入金額(2014年)
2433506 青果物・果実(輸出戦略)
【その他規模】 輸出数量上位4カ国別割合(品目別、2015年)
【予測(性)】 今後の輸出振興
【業界・市場動向】
【企業・団体事例】 日本青果物輸出促進協議会の取組み
【貿易動向】 輸出数量(品目別、1980・1990・2000〜2015年・5年毎)、輸出数量・FOB価格(品目別、2011〜2015年)
2433507 次世代施設園芸
【予測(性)】 今後の展望
【その他リスト】 次世代施設園芸実施地区、作物・栽培方法・施設面積・目標収量・ハウス形状・主要地域資源エネルギー(拠点別)
【業界・市場動向】
【技術動向】 高度環境制御技術
【総合備考】 施設設備の特徴
2433508 農産物(試験研究機関)
【企業リスト】 農作物関連試験研究機関一覧(都道府県別、試験研究機関名・所在地・連絡先、p97〜100)
【業界・市場動向】
【企業・団体事例】 農業・食品産業技術総合研究機構、農林水産省農林水産政策研究所
2433509 農作物予冷施設・貯蔵施設
【その他規模】 予冷施設保有施設数・基数(野菜・果実別、集出荷組織別、種類別、都道府県別、2006年)、貯蔵施設数・棟別(野菜・果実別、集出荷組織別、種類別、都道府県別、2006年)
【業界・市場動向】
2433510 野菜・果実(貯蔵条件)
【その他リスト】 野菜呼吸量(種類別)、主要野菜貯蔵条件・貯蔵可能日数、主要果実最適貯蔵条件・貯蔵期間・特性値(凍結点・水分・比熱)、呼吸熱・凍結点(主要野菜・果実別)、CA貯蔵条件・貯蔵可能期間(主要野菜・果実別)、低温障害発生温度・症状(果実野菜種類別)、低温輸送推奨温度(果実野菜種類別)、貯蔵適温・エチレン生成量・エチレン感受性(果実野菜種類別)
【その他流通関連】
【業界・市場動向】
2462308 魚介類(好き嫌い)
【意識・評価】 魚介類を食べることは好きか
2462309 魚介類(摂食頻度)
【行動状況】 魚介類を食べる頻度
2462310 魚介類(摂食理由・阻害要因)
【意識・評価】 魚介類をよく食べる理由(美味しいから、健康に良いから、季節感や旬を楽しめるから、ご飯と良く合うから、家族が好きだから、鮮度や品質の良い魚介類が入手しやすいから、等)、魚介類をあまり食べない理由(調理が難しい/面倒だから、高いから、生ゴミの処理等片づけが面倒だから、鮮度が悪くなりやすく保存しにくいから、料理の際の臭いや煙が気になるから、等)
【行動状況】
2462311 国産魚介類(社会・環境への効果)
【意識・評価】 国産魚介類を食べることがどのようなことにつながると思うか(国産魚介類を食べることによって水産業が維持され漁村地域の雇用が確保される、国産水産業が維持されることで食料安全保障につながる、持続可能な資源の利用をしている国産魚介類を食べることで環境保全につながる、特にない、その他)
2462312 魚介類(子供時代、摂食頻度)
【行動状況】 子供の頃の魚介類を食べた頻度
2462313 魚介類(摂食量、変化/理由)
【意識・評価】 子供の頃と比較して魚介類を食べる量が増えた理由(健康に気を遣うようになったから、美味しいと思うようになったから、鮮度や品質の良い魚介類が入手しやすいから、季節感や旬を楽しめると思うようになったから)、子供の頃と比較して魚介類を食べる量が減った理由(価格が高くなったと感じるから、調理が難しい/面倒だから、鮮度や品質の良い魚介類が入手しにくくなったと感じるから、生ゴミの処理等片づけが面倒だから)
【行動状況】 子供の頃と比較して魚介類を食べる量は変化したか
2462314 ファストフィッシュ(認知度)
【意識・評価】 認知度
2462315 ファストフィッシュ商品(購買頻度)
【購買行動】 購買頻度
2462316 ファストフィッシュ商品(利用使途)
【購買行動】
【利用状況】 購買したファストフィッシュ商品の用途(ご飯のおかず、お弁当のおかず、お酒のおつまみ、おやつ、その他)
2462317 ファストフィッシュ商品(購買阻害要因)
【購買行動】
【意識・評価】 ファストフィッシュ商品を購買しない理由(店頭で見かけないから、魚介類は自分で調理して食べたいから、魚介類に限らずに調理済み商品は買わないから、値段が高いから、美味しそうなものがないから、等)
2462318 ファストフィッシュ商品(購買意向)
【購買行動】
【意識・評価】 購買意向(積極的に買いたい、機会があれば買いたい、買いたくない)
2462319 水産エコラベル(認知度)
【意識・評価】 認知度(マーク/言葉の意味を知っている、マーク/言葉を見たことがあるが意味は知らない、知らない)
2462320 水産エコラベル(購買意向)
【購買行動】
【意識・評価】 水産エコラベルの添付有無による購買意向(値段が1割以上高くても水産エコラベルが添付されている方を買う、価格が1割未満高いのであれば水産エコラベルが添付されている方を買う、価格が同程度ならば水産エコラベルが添付されている方を買う、水産エコラベルを購買の判断材料とはしない)
2462321 農畜水産物(出荷記録の保存)
【業界・市場動向】
【調査・アンケート】 (農業/漁業経営者調査)農畜産物の「出荷の記録」を一定期間保存しているか、「出荷の記録」を保存している理由、「出荷の記録」を保存していない理由、「出荷の記録を保存する必要性が認められない理由」
2462322 漁業経営
【業界・市場動向】
【調査・アンケート】 (漁業経営者調査)漁業経営の規模拡大/多角化/付加価値向上等のための取り組み意向・実施している内容・計画内容、漁業以外の産業との連携で実施している取り組み内容・今後考えている内容、今後の漁業所得の変化予測、今後の漁業所得が上がると思う理由、魚価が上がると思う理由、漁獲量が増えていくと思う理由、漁業に係わる経費が上がっているか・上がっている項目、水産エコラベルの認知度、水産エコラベル認証を取得したいか、水産エコラベル認証を取得したい理由・したくない理由
2462323 水産エコラベル
【業界・市場動向】
【調査・アンケート】 (漁業経営者・流通加工業者調査)水産エコラベルの認知度、水産エコラベル認証を取得したいか、水産エコラベル認証を取得したい理由・したくない理由
2462324 食品(入荷/出荷記録の保存)
【業界・市場動向】
【調査・アンケート】 (流通加工業者調査)食品や原材料の「入荷の記録」を一定期間保存しているか、「入荷の記録」を保存している理由、「入荷の記録」を保存していない理由、食品の「出荷の記録」を一定期間保存しているか、「出荷の記録」を保存している理由、「出荷の記録」を保存していない理由
2462325 食品(内部トレーサビリティ)
【業界・市場動向】
【調査・アンケート】 (流通加工業者調査)「内部トレーサビリティ」の取り組み状況、「内部トレーサビリティ」の取り組みをしている理由・していない理由
2462326 水産物
【業界・市場動向】
【調査・アンケート】 (流通加工業者調査)水産物の取り扱い状況、今後の国内水産物の消費量の変化予測、魚介類の消費拡大のために取り組んでいることがあるか
JMA Research Institute Inc ©JMA Research Institute Inc. All Right Reserved