
研究開発における新たな用途探索
確認が難しい技術の市場性をMDBの情報コンサルタントと共に調査
関西熱化学株式会社
研究開発センター 機能材グループ 研究員 沖野 智也 様
研究開発センター 機能材グループ 研究員 沖野 智也 様
関西熱化学株式会社では、研究開発における用途探索・市場調査の場面でマーケティング・データ・バンク(以下MDB)をご活用いただいています。MDBの活用方法やご利用の感想についてお話をお伺いしました。



——御社の事業概要と、沖野様のご所属、ならびにミッションについて教えてください。

おかげさまでコークス事業を長らく続けていますが、近年はカーボンニュートラルの潮流も踏まえ、既存事業に加えて新たな柱を構築していく必要があると考えています。そのため、当社のコア技術を起点に新たな価値提供領域を見出し、新規製品として拡張していく取り組みを行っています。

——調査が必要なタイミング、MDBの利用シーンはどういうときが多いですか。
——実際にMDBをどのように活用されていますか。


——MDBを活用する中で感じるメリットは何ですか。

※レポーティングサービスのサンプル画像
——最後に、今後の展望についてお聞かせください。
