
研究開発の意思決定を加速する情報活用
社内外の技術・情報をかけ合わせ、新たな価値創出へ
ポーラ化成工業株式会社
研究戦略・イノベーションセンター 研究戦略ユニット 濵中 祥弘 様
研究戦略・イノベーションセンター 研究戦略ユニット 濵中 祥弘 様
ポーラ化成工業株式会社では、研究所で生まれた技術を化粧品領域にとどめず、新たな事業価値へ展開する取り組みを進めています。
その中で重要となるのが、社内の研究で得られた知見と外部情報を掛け合わせながら、技術の可能性を見極めることです。
同社では、研究開発の企画段階でMDBを活用し、市場・研究・技術動向を横断的に調査しています。今回は、研究技術を事業へつなげるための情報活用について伺いました。









